川崎・横浜・東京限定!現場経験のある一級土木施工管理技士がご相談に応じる「工事保険 相談センター」

現在ご加入の保険で安心ですか?

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お客様に「どの保険商品がいいですか?」とよく聞かれます。
私はいつも「お客様が心配している表面的なリスクとそれに潜在するリスクに対応できている商品が良い保険です」と答えています。結局、業界に精通している信頼できる代理店・営業マンから加入することが良い保険に入る近道かもしれません。

私は以前、建設業界で現場施工管理をしておりました。
その現場経験の中で保険加入がなくて事故により本業が立ち行かなくなったり、事故処理に時間を取られたり等、困っている建設会社を多数見てまいりました。
その様な会社を出来るだけ見たくない、その思いで「工事保険 相談センター」を立ち上げました。

数々の事故対応の経験から持論ですが資本力のある大企業は保険加入の必要はありません。
中小零細企業だからこそ保険加入が必要なのです。

下請企業様が「元請企業が保険加入しているから大丈夫です」と言われます。
元請企業はどのような保険にどれくらいの限度額で加入しているか知っていますか?保険内容によっては下請企業の事故は補償できないこともあります。
したがいまして、元請企業様、下請企業様 それぞれの会社の目線でご提案いたします。

現場イメージ

ご相談事例

ご相談事例1

会社を設立したばかりで保険のことがわからない?

従業員数・業種・取引先の会社規模と元請けになるのか?下請けになるのか?
などをヒアリングし、その業種のリスクを具体的に説明し、事業開始の不安定な時期のため予算を抑えた最低補償を提示せていただいた。

ご相談事例2

ゼネコンの仕事を請け負うことになった。
どんな保険が必要か?またどれだけの補償が必要か?

どんな規模のゼネコンと取引があるのか?何次下請けになるのか?業種・一人親方の有無?などをヒアリングし、訴訟事例などから現在求められている補償を提示し、政府労災(元請労災)で対象外の一人親方までカバーできる保険を提案させていただいた。

ご相談事例3

長い付き合いのある代理店から保険加入している。
補償内容や保険料が適正かわからない?

まずは会社内容を詳細にヒアリングし、現在加入の証券を無料診断させていただき、お客様が求めているリスクに対応できているか、コストダウンできるかなどを確認した。結果、自動車保険と任意労災保険で補償の重複した部分があり、そこを修正・コストダウンするだけで現在のもので問題なしのため、長い付き合いのある代理店で保険を継続していただいた。

お問い合わせの多い質問

『現場の保険はどんな種類がありますか?』

大きく分けて下記のような4つの保険があります。ご希望の組み合わせでご加入いただけます。

任意労災保険・第三者賠償責任保険・建設工事・組立保険・自動車保険

『それぞれの保険はどんな内容で、なぜ必要ですか?』

1.任意労災保険 2.第三者賠償責任保険 3.建設工事・組立保険 4.自動車保険
どんな保険?
現場のお仕事中及び通退勤中の役員・従業員・下請業者のケガを補償する保険です。 工事中及び引き渡し後の第三者の対人・対物事故を補償する保険です。 現場で建築中の建物・資材などの不測かつ突発的な事故(火災・盗難等)を補償する保険です。 自動車・重機の走行・停車中から現場作業中の事故を補償する保険です。
事故事例は?
・足場上でバランスを崩して墜落し、脊椎を損傷してしまった。
お支払い保険金1000万円

・バイクで通勤中、単独で転倒して右足を複雑骨折してしまった。
お支払い保険金100万円
・足場上から工具を落し、直下の車の屋根を傷つけてしまった。
お支払い保険金30万円

・請負関係以外の業者が足場から資材を落として階下の作業員の頭部に直撃し頭蓋骨を骨折させてしまった。
お支払い保険金100万円

・レンタルした重機が現場で盗難にあった。
お支払い保険金500万円
・現場で取り付け前に仮置きしていた給湯器が盗まれた。
お支払い保険金30万円

・現場で資材を荷揚げ作業中、ロープが切れ資材を落とし破損させた。
お支払い保険金90万円
・現場駐車場内で他業者のトラックに追突してしまった。
お支払い保険金30万円

・ユニック車で荷揚げ作業中、荷揚げした資材を通行人の足にぶつけてしまった。
お支払い保険金400万円
なぜ必要?
・政府労災で補償されない一人親方の補償を確保するため。

・政府労災で足りない慰謝料などを確保するため。

・自宅療養でも補償できる休業補償を確保するため。
・第三者の事故は賠償金が高額になる傾向にあるため。

・被害者から請求された損害賠償金の妥当性がわからないため。また、事故処理をスムーズに進めるため。
・材工で請け負う場合は、資材等の管理責任も生じるため。

・資材、支給材損傷により現場の収益へ大きく影響するため。
・対人、対物事故は賠償金が高額になる傾向にあるため。

・第三者賠償責任保険で対象外の登録ナンバーあり重機の対人、対物事故の補償を確保するため。
任意労災保険の詳細はこちら 第三者賠償責任保険の詳細はこちら 建設工事の詳細はこちら
組立保険の詳細はこちら
自動車保険の詳細はこちら
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弊社が数々の代理店の中から選ばれる理由
  • 現場を熟知した建設業出身者が相談に応じますので、打ち合わせがスムーズでピンポイントの提案が可能です。
  • ご予算をお聞きした上でご予算の範囲内で最高のご提案を致します。
  • 地域密着で1件1件丁寧な対応を心がけていますので、事故時などの緊急時でも密なお打ち合わせが可能です。
  • 弊社はいつも"お客様の味方"です。事故時など保険会社とお客様の間に入り対応しますので、ご安心いただけます。
  • お客様ごとに事故内容の傾向を分析し、事故防止対策の打ち合わせを致します。
相談の多い会社はどんな会社ですか?
  • 保険のことがよくわからない会社様
  • 新設法人の会社様
  • 新しい社員や下請け業者・一人親方が増えた会社様
  • 取引先の下請け業者や一人親方に保険加入を勧めたい会社様
  • 元請け会社から保険加入を求められた会社様
  • コストダウンなどで保険の見直しを考えている会社様
  • 今の保険担当者に不満を持っている会社様
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その他 保険について多い質問

保険加入はどれくらいの時間がかかりますか。

一度面談の上、ご提案・保険金のお支払いできるできない等の説明を行いお客様がご納得いただければ即加入は可能です。

同業他社の保険加入状況を教えてほしい。

年間数百社の保険・事故対応をしており、様々な業種の情報を保有しております。したがいまして個人情報・企業情報以外の情報をお伝えすることは可能です。

保険加入した証明がほしい。

保険加入後、証券発行には2~3週間程度の期間が必要ですので、お急ぎの場合は、加入証明書を発行させていただきます。

新設法人で第一期の決算が終わっていなくても加入できますか。

加入できます。初年度は予想売上高で加入いただき保険終了後に実際の売上高との増減で精算させていただきます。

個人事業でも加入できますか?

加入できます。ただし確定申告書が必要となります。

保険料はどれくらいですか?

売上高・業種・補償内容・保険会社の商品内容によって異なります。概算お見積りはすぐにご提示できますのでお気軽にお問い合わせください。もちろんご予算内でのご提案も可能です。

お客様からの声:スピーディーな対応が気に入っている/いつも誠実な対応に好感が持てる/強引な営業は一切ないので相談しやすい/事故時の相談や色々な業界知識・経験があって安心できる。
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